名古屋の整形外科|さくら整形外科・眼科
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治療内容のご紹介

レーザーによるヘルニア治療
 

ヘルニアのレーザー治療は、切らずに治す治療です。
当院の症例数は1万件以上です。
治療やヘルニアについて、まとめたサイトをご用意しております。
詳しくはこちらをご覧ください。

ヘルニア・腰痛治療専門サイト
 
レーザーによるいびき治療
 

今までいびきは病気として認識されていませんでしたが、命にかかわる、さまざまな病気の原因となることがあり、アメリカではすでにレーザーによる治療が確立しています。
いびき治療について、まとめたサイトをご用意しております。
詳しくはこちらをご覧ください。

いびき治療専門サイト
 
アレルギー性鼻炎治療
 

鼻の奥にある下甲介という粘膜をレーザーで焼くことにより、粘膜が収縮し鼻の通りの改善、粘膜表層の粘液分泌の蒸散により鼻汁分泌を抑制します。
手術は鼻の粘膜に麻酔薬を浸透させてから行いますので痛みはほとんどありません。 外来手術で手術時間は15~30分程度で終了します。
出血が止まっているのを確認したら帰宅していただきます。 手術後2~3週間程度は鼻の粘膜が腫れて鼻閉感を訴えられることがありますが、その後徐々に改善していきます。
レーザーによる鼻炎(アレルギー性鼻炎)の治療はいびきの治療と同様な利点があります。

レーザー治療器 治療風景
 
 
しみ・ほくろ治療
 

主に皮膚科などで、ほくろいぼの除去、切開などに使われているCO2レーザーで治療します。
CO2レーザーは、施術経験とは関係無く、それぞれの人が同じレベルで使用する事が出来ます。
また治療自体は、痛みや出血がほとんどなく、周辺組織へのダメージや傷痕もほとんど残りません。
治療時間も短時間で済みます。

レーザー治療器 ホクロ治療症例
 
 
眼科の診断・治療
 
眼底検査装置 視野検査装置 自動眼圧計と角膜曲率半径検査装置 温熱治療器 自動視野計測器
 

当院眼科は結膜炎白内障などの一般的な眼科疾患のほか、自覚症状がほとんどないままに進行する緑内障の診断治療を行っています。 また、当院内科と連携して糖尿病、高血圧、高脂血症などに伴う眼合併症など総合的な眼科診療に取り組んでいます。
最近多く見られる「VDT症候群」はパソコン操作によって眼精疲労、肩こり、腰痛などさまざまな症状を伴うもので、そのような方にはリハビリテーション科での干渉波治療、マッサージ療法を取り入れています。 糖尿病性網膜症緑内障網膜裂孔に対しては眼科用アルゴンレーザーを用いて治療を行っています。
また、白内障やレーシックなどの手術を希望される患者様には提携医療機関へ紹介させていただいております。


レーザー治療器
眼科でのレーザー治療

糖尿病性網膜症
緑内障
網膜裂孔
の治療には、眼科用アルゴンレーザーでの治療を行います